和歌山の海岸沿いを1泊サイクリング 下見会

●参加人数    3名(うち女子1名 男子2名)
●開催日     2018年7月15日(日)16日(月)
●集合時間・場所 8:00 自転車博物館
●解散時間・場所 17:00 自転車博物館
●重点項目    秋開催のサイクリングの下見。コース、見所の確認
●走行距離   50km
●コース     堺市日高少年の家→白崎~日高~堺市日高少年の家・湯浅周辺
   
① 和歌山県 日高町を軸に風光明媚な白砂青松の紀伊水道に面した海岸線をサイクリングしたいと思い、今回下見に3人で行きました。

1日目:日高町から絶景の白崎を往復。
2日目:醤油発祥の地「湯浅」市街を自転車散歩。

天保12年(1841年)創業の角長の醤油資料館、甚風呂(幕末創業の銭湯)の資料館、金山寺味噌蔵見学、紀伊国屋文左衛門幼少の頃の像、文左衛門が江戸へ向けて出港した港、1854年この地を襲った津波を教訓「稲むらの火の館」 浜口梧陵記念館、津波堤防などを廻りました。 ランチは、ご当時名物「しらす丼」「刺身定食」などが楽しめます。

 
②写真(湯浅城を模したホテル・温泉付き) 湯浅での観光スポット下見。
③文左衛門幼少の頃の碑

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